天野裕夫彫刻 佐藤昌宏絵画 異界まんだら展 2006.10.27-11.19 ギャラリーパスワールド |
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番号 |
タイトル |
サイズ |
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1 |
天下るハンザキ |
H=157 L1=28 L2=53 |
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2 |
座眼人 |
H=72 L1=50 L2=49 |
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3 |
鼻立塔 |
H=80 L1=29 L2=37 |
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4 |
象呑魚 |
H=57 L1=67 L2=32 |
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5 |
鰐虫 |
H=11 L1=43 L2=61 |
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6 |
亀河童 |
H=12 L1=53 L2=33 |
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7 |
皇帝魚鳥 |
H=48 L1=28 L2=36 |
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8 |
卯塔 |
H=53 L1=22 L2=27 |
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9 |
蛙丸 |
H=27 L1=23 L2=26 |
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10 |
太豚魚 |
H=22 L1=23 L2=39 |
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11 |
毛虫豚 |
H=21 L1=37 L2=19 |
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12 |
羊山 |
H=28 L1=23 L2=30 |
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13 |
荼吉尼天 |
H=20 L1=18 L2=33 |
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彫刻と絵画の融合天野裕夫の陶彫作品に佐藤昌宏があの独等の細密画を描き上げている。作品の最終仕上りは天野には分からない。打合せもあえてしない。「今回の企画は連歌だ。私は発句を出した。次は佐藤さんの番だ。どのように発展させるのも佐藤さんの自由だ。」と、天野はいう。自分の作品に対し人一倍思い入れの強い彫刻家・天野裕夫にしては、ずいぶん思い切ったものだ。佐藤昌宏への信頼とともに、現状打破への強い思いが断崖から飛び降りる決意をさせたのか。 |